ご迷惑をおかけしています。
JTwitterの開発者のTechMonkeyです。
システム管理からシステム管理者であるAdministratorの情報を変更したとき、システム管理者権限が剥奪されてしまう致命的なバグが発見されたためパッチをリリースいたします。

１.	まず、jtwitterを停止します。

	○windowsの場合

	デスクトップにあるjtwitterショートカット、あるいは
	コントロールパネル > 管理ツール > サービスからjtwitterをクリックし
	jtwitter Properties（jtwitterのプロパティ）を開きます。
	下の方に表示されているstop（停止）ボタンを押下しサービスを停止してください。

	○linuxの場合

	コマンドラインから
	/etc/init.d/jtwitterd stop
	と入力しサービスを停止します。

2.	SQLをMySQLに流しこみ、Administratorの管理権限を復活させます。

	まずコマンドラインでjtwitterをインストールしたディレクトリに移動します。

	○Windowsの場合（C:/Program Files/jtwitterがインストールしたディレクトリの場合）

	エクスプローラを開きC:/Program Files/jtwitter/mysql/binに同梱したpatch.sqlファイルをコピーします。
	コマンドラインから
	cd C:/Program Files/jtwitter/mysql/bin
	と入力し、ディレクトリを移動します。
	次にMySQLにSQLを流し込みます。
	mysql -u jtwitter -p < patch.sql
	と入力すると、パスワードを聞かれるのでjtwitterと入力してください。

	○Linuxの場合

	同梱したpatch.sqlをMySQLの実行ディレクトリにコピーします。
	cp patch.sql /usr/local/jtwitter/mysql/bin/patch.sql
	コマンドラインから
	cd /usr/local/jtwitter/mysql/bin
	と入力し、ディレクトリを移動します。
	次にMySQLにSQLを流し込みます。
	mysql -u jtwitter -p < patch.sql
	と入力すると、パスワードを聞かれるのでjtwitterと入力してください。

2. アプリケーションパッケージであるwarファイルを入れ替えます。

	○Windowsの場合（C:/Program Files/jtwitterがインストールしたディレクトリの場合）

	エクスプローラを開きC:/Program Files/jtwitter/application/webappsに同梱したROOT.warファイルをコピーします。
	その際、同じディレクトリにあるROOTディレクトリを削除してください。

	○Linuxの場合

	パッチアーカイブを解凍したディレクトリに移動します。
	cp ROOT.war /usr/local/jtwitter/application
	rm -rf /usr/local/jtwitter/application/ROOT
	と入力するとwarファイルとディレクトリの削除が行われます。

3. サーバを再起動する

	○Windowsの場合

	1で開いたjtwitter Properties（jtwitterのプロパティ）の
	下の方に表示されているstart（開始）ボタンを押下しサービスを再起動してください。

	○Linuxの場合

	コマンドラインから
	/etc/init.d/jtwitterd start
	と入力しサービスを停止します。

また、ブラウザのキャッシュをクリアすることを忘れないでください。
次バージョン以降のバージョンアップではキャッシュクリアは不要になりますが、今回はパッチ提供ということでご勘弁のほどを。
