このフォルダ(a3files)は，このAcerola3Dライブラリの
パッケージをTerminal.shを使ってそのまま簡易開発
環境として利用したい場合に使用する物です．
ただのライブラリとして使用する場合には不要な
フォルダなので削除してもかまいません．

Terminal.shを用いると，このa3filesフォルダが
CLASSPATH環境変数に含まれるようになっている
ので，ここにAcerola3Dフォーマットのファイルを
置いておくことでプログラム中で，

    Action3D a3 = new Action3D("x-res:///ファイル名.a3");

という形で簡単に3Dオブジェクトをロードできる
ようになります．
