2005 ?-?         MasashiShimakura

   ./Makefile
   ./zither.c

   zither プロジェクトの開始

2007 12-21       MasashiShimakura(1.1.10-7)

   ./sitar/scan_port.c

   if else if の曖昧な部分の修正

   ./shell/

   *.sh ファイルをshellディレクトリに移動

   ./pgsql/

   *.sql ファイルをpgsqlディレクトリに移動

   ./conf/

   *.conf, *.stat, *.list, *.command ファイルをconfディレクトリに移動

   ./Makefile

   上記にあわせてMakefileの修正


2007 12-26       MasashiShimakura (1.1.11)

   ./almemsys/ch_char.c

   データを数字とASCII文字だけにする関数の追加

   ./sitar/scan_*,c 

   TCPまわりで返すエラー情報を詳細に

   ./sitar/scna_icmp.c 

   ICMPの制度を向上

   sourceforge.jpでリリース


2007 12-28      MasashiShimakura (1.1.11-2)

   Makefile.am configure.in

   automake autoconf に対応しました。現状で内容にはまだ問題あります。


2008 01-28      MasashiShimakura (1.1.12)

   sitar/times.c sitar/time_format.c apollon/block_upnew.php pgsql/block.sql

   時刻指定のフォーマットを年、月、日、時、分　で設定可能にした。
   上位（年とか月とか）を100に設定すると上位を無視する。これは例えば毎時 0分から30分 などの設定が可能。
   これに従いアポロン側も変更。postgrSQLのデータの大きさも変更されているので、入れ替えの場合は注意。

 
2008 02-07      MasashiShimakura (1.1.13)

   sitar/times.c zither/times.c almemsys/socket_* sitar/tcp.c zither/tcp.c sitar/hloop.c
   sitar/floop.c proxy/

   時刻指定の設定で曜日の設定を追加しています。同じ内容の tcp.c をなくす。times.cの共通部分をなくす。
   proxy が動作しなくなっていたので、新しいライブラリに合わせて書き換えています。 


2008 03-00      MasashiShimakura (1.1.14)

   sitar/snmp_test.c sita/scan_snmp.c sitar/scan_port.c sitar/scan_comand.c

   プライオリティに11,12,13を追加、通常時もログを取り続けるが、閾値を越えた場合は1,2,3と同じ。
   SNMPの場合返す値は単に数字だけになる。コマンドの場合は返す値の先頭にERR:\nが含まれる場合にエラーと
   判断し、それ以外は素直にロギングしていく。 ポート監視の場合あまり意味は持たないが可能。
   上記にあわせてアポロンの変更を行っています。


2008 04-01      MasashiShimakura (1.1.15)

   apollon zither sitar

   アポロン内のいいかげんな文字コード変換を多少ましに。qmailをメールサーバにした場合に/r/nでない部分
   で起こられる点を修正。一つのファイルに複数の関数が入れてあったのを一ファイル一関数に修正。


2008 05-14      MasashiShimakura (1.1.16)

   apollon zither

   データベースにMYSQLを選択出来るように修正。


2008 05-14      MasashiShimakura (1.1.16-2)

   zither snmp の使用を選択に修正。デフォルトではsnmpなしでコンパイル可能に。


2008 06-03      MasashiShimakura (1.1.16-5)

  　--enable-debug の指定で -g オプションがつくように変更。
    開発途上のcron機能をconfigureオプションでデフォルト無効に変更。
    (1.1.17-6で問題があったので1.1.16-2に戻す)


2008 07-01      MasashiShimakura (1.1.16-20)

   zither.conf sitar.conf のオプションにCRON_ONOFF: を追加。0（デフォ）はcron機能を使わない。


2008 07-16      MasashiShimakura (1.1.17)

   zither almemsys . 今更ながら、長いサブジェクトのメールが化ける問題を修正。いくつかの小規模バグフィックス。
   ON_BCC            ON_BCC:mail.addr は、指定したアドレスにすべてのメールの複製が届く機能。元のメールには痕跡は残らない。 


2008 11-18      MasashiShimakura (1.1.18)

   sitar 某社でのサービス運用開始に伴い、そこで得られたバグ情報からの修正。


2008 12-01      MasashiShimakura (1.1.19)

   zither, sitar  ある程度の規模で運用した場合、まれな確立で再起動する（コネクションを失う）バグの修正。


2009 06-19      MasashiShimakura (1.2.0 )

   zither, sitar  V6、V4アドレス環境にて動作するように変更。


2009 07-31      MasashiShimakura (1.2.1)

   sitar, Mysqlのクライアントライブラリを使ったMysql接続確認監視を追加。







