rss2imap changelog.

version 0.70:
              *テキストモードの実装。以前のバージョンではHTMLメールしか配信できませんでしたが
               text/plainでも配信可能になりました。
              *Term::ReadPasswordは完全に不要となりました。
              *Proxy経由の認証に対応。
              *opmlからサイトファイルへのインポート機能を追加
              *サイトファイルからopmlへのexport機能を追加
              *-h(--help),-v(--version)オプションを追加
              *RSSがmalformedだった際、IMAPサーバを触らないようにエ
               ラーハンドリングを修正
              *設定ファイルを分離し、コマンドラインやソース修正によらない設定を可能に.
              *機能のモジュール化、基本的なリファクタリング.
              *feedによっては配信されるメールの日本語が文字化けする点を修正.
              *配信するメールヘッダが、ISO-2022-JPでエンコードされていたのを、UTF-8でEncoding
               されるように修正。これによって配信されるメールのヘッダ、ボディ部分ともにUTF-8
               となりました。
              *その他細かいバグ修正

version 0.21: *IO::Socket::SSLがインストールされていない時でもエラーになっていた。
              インストールされていないときのエラーハンドリングを修正。かなり致命的

version 0.2 : *IMAP over SSLに対応するパッチを取り込み。
              *Term::ReadPasswordがインストールされてなくても動くようにした。
        　　　 *認証に失敗した場合に、「Authentication Failure.」及び接続情報を表示するようにした。
              *Encode.pmが「Appropriate Encoding not found!」とエラーを出力するバグに暫定対処

version 0.13: *フォルダ名が小文字になるバグを修正

version 0.12: *expire-unseen パラメタの動作が逆になっていたのを修正

version 0.11: *重大なバグの修正 (sleep していなく, 常に起動状態になっていた)