## Micle 設定ファイル
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# $Id$
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# 行頭に # 記号がある行は無視されます。
# (# 記号がない行のみ設定として有効です)。
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# 設定は以下のように , 記号で区切って、
# 何に関する設定かと、その値を記述します。
# key, value
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## メールアドレス(必須)
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# mixiにログインするときに使用します。
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mail, your@mail.address



## パスワード(必須)
#
# mixiにログインするときに使用します。
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pass, yourpassword



## 検索キーワード(必須)
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# コミュニティ検索で検索する単語です。
# , 記号で区切って複数指定できます。
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# (例)
# key, 検索単語
# key, 検索単語1,検索単語2,検索単語3,検索結果4
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key, キーワード



## 検索範囲(任意)
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# 検索結果に対して○○から△△までのように範囲を指定することが
# できます。検索結果が多いコミュニティは、結果を得るまでに時間が
# かかります。以前検索した内容は省きたいときなどに利用します。
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# ○○から△△までの、○○などの基点は、コミュニティのidと
# 作成日の2種類の情報で指定できます。
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# idで指定するときは、 id:10000 のように記述します。
# 作成日で指定するときは、 date:2007/04/01 のように記述します。
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# その基点を - 記号で区切って範囲を指定します。
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# (例)
# range, id:10000-id:1000000
# range, id:10000-date:2006/12/31
# range, date:2006/01/01-2006/12/31
# range, id:10000-
# range, -date:2007/04/01
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# 4番目の例だと、idが10000番以降。5番目の例だと、2007/04/01まで。
# といったように、片方だけの範囲の指定も可能です。
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range, -



## 消滅したコミュニティ(任意)
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# 管理者による削除及び、一定条件を満たさず自動削除される
# コミュニティを検索結果に含めるか、を設定します。
# http://mixi.jp/community_help.pl#1h
# http://mixi.jp/community_help.pl#1l
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# 消滅したコミュニティを除くことで、よりすっきりした
# 検索結果が得られます。また、消滅したコミュニティのみに
# することで、[dir]から取り除かなければならない
# コミュニティをみつけやすくなります。
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# ただし、「検索範囲」の設定で作成日形式で指定した場合には、
# 強制的に消滅しているものを取り除きます。
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# 値は 0, 1, 2 のいずれかを指定します。
# 0 : 消滅したものも存続しているものも含める(デフォルト)。
# 1 : 存続しているもののみを含める。
# 2 : 消滅しているもののみを含める。
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ruin, 0



## 説明文の長さ(任意)
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# コミュニティの説明も検索結果に含まれていますが、説明文は
# コミュニティによっては、非常に長いコミュニティもあります。
# そこで、一定の長さで切り取ることができます。
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# 値には、バイト数を記述してください。明示的に 0 を指定すると
# 任意バイト数で説明文を切り取ることなく、全文になります。
# デフォルトは1000バイトです。
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desc, 1000



## ファイル名のデコード(任意)
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# 検索結果のファイル名を人間の読めるようにするかどうかを
# 設定します。Windowsなどでは日本語のファイル名も扱えますが
# 日本語では支障のでるシステムなどでは気をつけてください。
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# 0 : デコードしない(日本語ではない)。
# 1 : デコードする(日本語)。
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decoded?, 1



## 文字コード(任意)
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# 検索結果のHTMLファイル及びCSVファイルの文字コードを
# 設定します。
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charset, shift_jis



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# ちなみに、このファイルで設定したものは、コマンドライン
# オプションによって上書きされます。
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# 設定ファイルここまで
